2008年10月25日土曜日

台所で貧乏性

この1カ月ほど、台所の電球がついたり消えたりしていました。もうすぐ切れるだろうと思って、交換用の電球は買っておいたのですが、なかなか切れません。ついたり消えたりする頻度が高くなり、消える時間が延びてきたのですが、完全に切れないのです。もしかして、上の階の人が電力を沢山使うので、それに合わせて消えるのかなと思ったのですが、そうでもなさそうです。電気が消えるというのは本当に貧乏くさい感じがしますね。

ついに決心しました。まだ完全に切れてない電球を交換することにしました。なんだか勿体無い気持ちで一杯でしたが、気持ちまで沈んでしまうので「これではいけない」と思ったのでございます。新しい電球に交換したら、気持ちもすっきりしました。わたしが使っているのはHITACHIの100W形ソフトシリカという電球です。一番安いのを買ってきました。日本製ならどれも品質に差はないだろうと思ったからです。

それで、古い電球は捨てずに置いています。突然電球が切れたときの予備です。これをわざわざ残しておくのが、はやり貧乏性でございます。